一冊の本で人生は変わる

安心して背中を任せられる”相棒”リュック を探しています

荷物を持ち歩くときはリュックが定番。
両手を自由に使える開放感が好き。両手がふさがれているとダメなんです。

いま僕にはいつも使っているお気に入りの定番リュックがあります。

四角いリュックが欲しくていろんなお店に行ったり、ネット上で探してようやく見つけた相棒。

2017年2月に購入してから、ともに歩かない日はないってくらいずっと持ち歩いていました。

夏の太陽がジリジリ照りさすような暑い日、雨がシトシト降る梅雨の日、
冬の寒さがビュービューと吹き荒れる寒い日も仕事でつまずいた時、プライベートで悔しい思いをしたとき、どんなときもずっと僕の背中を優しく守ってくれていました。

そんな愛着溢れる相棒。

お別れするのは寂しいけれど、ついに新しい相棒を探そうと決めました。もちろん今の相棒も使い続けますが、たまには休ませてあげたいです。

目次

四角いリュックが好きなワケ

リュックと聞くと丸っこいフォルムを想像しませんか?

リュックときいて丸っこい形ではなく”四角”を想像した人とは楽しくお酒が飲めそうです。僕は断然丸よりも四角派です。

なんで四角が好きなのか?理由はシンプル。
「大人っぽく見える」と信じているからです。

何を隠そう、僕の身長は160cm。さらによく童顔だと言われます。つまり、人一倍幼く見えてしまう。

昔からどこに行ってもどんな場面でも、実年齢より若く見られてしまいます。

カズマ

大人っぽく見られたい願望が強いです!

服装や髪型、大人っぽく見られるために工夫できる部分は沢山あります。

まずは相棒のリュックからスタート。

リュック一つにしてもカタチで非常に印象が変わります。
丸いフォルムや大きいリュックを背負うとどうしても背負われている感が、全面に出てきます。

ほぼ毎日、MacBookProを持ち歩くので、PCを収納できる大きさは必須。スッキリ見える大きさで、なおかつジャケットに合わせられるカタチが理想。

3つの新しい相棒候補

4つの譲れない条件。以下の条件を満たす、新しい相棒になるかもしれない候補を3つに絞りました。

求める条件
  • 四角
  • スリム
  • 大人っぽい
  • A4サイズの収納

MOTHER HOUSE “アンティークスクエアバックパック

「カッコいい」の一言に尽きます。

革で作られている鞄を持ったことがないため、長年使用したときの耐久性や革の経年変化が気になります。

MOTHER HOUSE アンティークスクエアバックパック

ace. ホバーライト

今の相棒に似ているリュックです。リュック自体の重さが非常に軽くて背負いやすそうな印象。

唯一引っ掛かる点、チェストベルトが苦手。

Bellroy “スリムバックパック

フォルムが四角ではないけど気になるリュック。
単純にBellroy(ベルロイ)というブランドが好きで財布もココの製品を使っています。

大きさ比較

使用中のリュックと候補を比較。どれもネット上の情報なので、最後は実物を見に行って決めたいと思います。

インターネットのおかげで情報は簡単に手に入る時代。そんな時代だからこそ、自分の目で確かめ手に触れる。体験が重要なキーワード。

ずっと背負う相棒だから、普段持ち歩くものを入れた背負い心地で決めます。

安心して背中を任せられる相棒は一体どれになるでしょうか。

6月に購入を予定しているので、考えに考えぬきます。

相棒を背負うとこんな感じのサイズ。身長があと5cmほど伸ばしたいです。

カズマ

本当はぜんぶ欲しいです!

念願の”相棒”に出会いました。使い心地をレビュー。

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